三興コンピューターソフトウエア株式会社(以下、三興コンピューターソフトウエア)は、工場やプラントの自動化・最適化を支える計装制御システムや生産監視システムの構築を強みとするシステムインテグレーターです。このたび、COPA-DATAパートナーコミュニティ(CDPC)にブロンズパートナーとして参加しました。
CDPCは、zenon ソフトウェアプラットフォームを活用してハイテクで革新的なプロジェクトを実現する、産業およびエネルギー自動化分野の専門家によるグローバルなネットワークです。
三興コンピューターソフトウエアとCOPA-DATA Japanは、規制の厳しいこの分野が求める正確さとプロフェッショナリズムをもって、医薬・バイオ・新エネルギー・FA(ファクトリーオートメーション)など、高度なガイドライン準拠が求められる分野に配慮しプロジェクトを提供していきます。
三興コンピューターソフトウエア株式会社がCOPA-DATAのブロンズパートナーとなりました
写真左から:
・畝 忠孝(COPA-DATA Japan 取締役兼カントリーマネージャー)
・水元 幸一郎 氏(三興コンピューターソフトウエア SI部 課長)
・山崎 建二 氏(三興コンピューターソフトウエア テクニカルマーケティング部 部長)
・川上 正人 氏(三興コンピューターソフトウエア テクニカルマーケティング部 課長)
・宮﨑 尚貴(COPA-DATA Japan株式会社 テクニカルセールスマネージャー)
三興コンピューターソフトウエアは、40年にわたりPLCとコンピューターを用いた自動化システムの設計・開発・バリデーションまでのサービスを一貫して提供しています。
SCADAを用いた監視システムからタイヤ・医薬品製造設備の制御まで幅広い知識と経験に加え、COPA-DATAのzenon ソフトウェアプラットフォームを最大限に活用することで、お客様の真のご要求にお応えします。
三興コンピューターソフトウエアについてさらに詳しく知りたい方はこちら
お問い合わせ先:三興コンピューターソフトウエア テクニカルマーケティング部 045-583-9171
ウェブサイト: https://www.skgr.co.jp